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最近話題沸騰中で品切れ続出と言われているクシタニのK-3555レッグバック、どこでも買えない状況が続いていて
半分あきらめていましたが、なんとか無事ゲットできました。
中古品販売サイトでは、購入定価の2倍の金額で転売まで行われている商品でしたが、
ラッキーなことにクシタニ水戸店に在庫があり、即日定価で購入することができました。
サイズ感もちょうどよく、長財布&スマートフォンも余裕で入ります。
ただ、容量が大きい分入れすぎ注意ですね。
外は防水生地ではあるようですが、完全防水ではありませんでした。
先日ちょうど出かけた際に急に雷雨となり、試すことができたのですが、
バッグの中も少量ではありますけど浸水していました。
ただ、全身びしょ濡れ状態だったので、降られた雨の量と浸水したの水量から考えると、それなりの防水性能はありそうです。
防水カバーも付属しているので、この部分は心配なさそうです。
久しぶりにいい買い物ができました。
新型S1000RRの試乗車が届いたと連絡をいただき、早速Dに見に行ってきてました。
S1000RRの普通バージョン(レーシングレッド)+DDCパッケージ
新旧を2台並べて見ると、顔が全然違います。
トリコロールもかっこいいけど、赤もいいですね!
DDCパッケージに装備される、鍛造ホイルもなかなか渋くて、これもこれでありかなと思ってしまいました。
ただね、フロントフェンダの材質が・・・少し気になるところ。
リアシートは前期モデルよりさらに小型化になって、中のスペースも前期よりスペースが狭いです。
S1000Rの時は、リアシートカウル内側の両脇に無理やり車載工具とか突っ込んでましたが、新モデルは全く空洞がなくなったので、
積載容量は0と思った方がいいですね。
シートポジションは旧型と比べると気持ち楽になったかなと。クラッチはだいぶ軽くなってました。
これにクルコンまで付いているので、長距離のツーリングも難なくいける気がします。
一応試乗車ということで乗ってもOKということでしたが、今日はあいにくの雨だったので、
また次回の機会にしようと思います。

3年間の時を共に過ごしたR1200RSが展示されてました。
こうやってみると、色々考えてしまいますね。
良いオーナーに出会えますように!
R1200RSを乗ってて2年半、長いようでとても短い期間でした。
タンデムでのツーリング、日帰り800Kmツーリング、12時間耐久ツーリングなどなど
完璧と言っても過言ではない一台でした。
このまま車検を通して乗り続けるのもありかなと思いっていましたけど、
偶然にも車検の年に発売される数々の新型車。
買い替えも含めて悩みにやなんだ結果、もうそろそろ歳も歳だし、(?)
元号も変わったことだし(?)乗り会えることにしました。
最初はR1200RSの新型にするのか、それこそGSに行くのか、S1000Rに戻るかで悩んでましたが、
1ヶ月前のSSロングツーリングでSSの楽しさに惹きつけられ、結局決めたのはこれです。
S1000RR 2019年新型モデルです。
すでに契約は完了していて、あとは納車待ちの状態なのですが、
7月に納車されるかは正直に微妙なところ。(D談)
ま、多分大丈夫でしょう(根拠なし)
7月には納車できると信じてます!
(ハスクちゃんも買い替えたばかりだし、買い替えすぎかな・・・)
最後の投稿から2年ぶりの投稿ではありますが・・・(ちょっと放置しすぎた)
またぽちぽちブログ再開していきます。
実は前回の投稿より、すでにバイクが1台入れ替わっていて、
Z125はだいぶ前に売却済み、KTM 390DUKEに乗り換えていたのですが、
一度も登場することもなく乗り換えることになりました。
実は色々書き込みしようかなと思ってネタは集めていたんですけど、
あれよこれよやってるうちにもうすでに2年の月日が経ってしまったという。
総走行距離は1383kmでほとんど走ってませんでした。
というかシルエットががっつり写り込んでる・・・
これが最後の写真。
本題に戻りまして、今回購入したのは390DUKEの姉妹車でもある、ハスクバーナのSvartpilen 401となります。
車体、エンジンはほとんど一緒だけど、ハスクバーナ流に制作された一台のバイクです。
納車後早速300kmほど走った感想だと、(あくまでも390DUKEとの比較で、個人的な主観です。)
いまいちなところ
・シートが薄くケツが死ぬ(DUKEのほうが少し柔らかい)
・サスが少し硬めに感じる、シートの硬さと相まって腰が死ねる
・高速走行はDUKEのほうが安定(これは単純にカウルの違い)
・メータが見えにくい(液晶には勝てません)
・バーハンドルの角度がほとんどついてなくて、手首が疲れる
・ミラーが見えにくい
・前傾姿勢は少し辛いかも(比DUKE)
いいところ
・車高が高くて見晴らしがいい(ただ身長低い人はきついかなと。)
・エンジンフィーリングが滑らか
気のせいかもしれないが、DUKE特有のどんつき感が少ない
・原因不明のエンストがなかった(DUKE納車直後はアイドリング中に自然エンストとかかなり多かった)
・おしゃれ←これにつきます 結構な確率で声かけられます。親父ほいほいです。
まだまだ走行距離も少ないので、薄っぺらな内容です。
このエンジンの真骨頂は回転6000以上からが本気の領域なので、早く慣らしを終えないとなと思っています。
390DUKEも慣らしを終えて、エンジンを回せるようになってから化けるようにフィーリングが良くなったので、
多分ですけど、初回点検入れたら化けると思いますw
交通祈願も終えたし、安全運転で頑張ります!
モンキーからの乗り換えでZ125 Proを購入しました。
車庫に入るサイズで、小型&ミッション車&原付で絞っていろいろと購入を検討しましたが、、、
(といってもこのクラスになると、GROMかZ125しか選択肢がない・・・)
今までホンダの原付をずっと乗ってきた背景もあって、ここはあえて脱ホンダということでカワサキのバイクを選びました。
実は、初カワサキです。
モンキーもかなり高値で買い取っていただき、ほぼ差額発生しない状況での乗り換え。
2016年式ということもあり、色々と値引きやら頑張っていただきました、
ありがとうございます。
今回購入したのは、Kawasaki Z125 ProのKRT Editionです。
国内では500台限定で、物量が少ないみたいですが、
タイでは限定ではないらしく、この車両もタイで販売されている逆輸入のKRTエディションです。
違いといえば、タンクとスイングアームに貼り付けている案内ステッカー(空気圧と、注意事項)がタイ語になっているだけで、
他は国内仕様と全く一緒とのこと。
タイ語は読めないので、納車時にステッカーだけ日本語のものをオーダーして貼り換えていただきました。
車両を受け取り、まずは給油。
天気も晴れて走るにはちょうど良かったので、保険の書き換えなど諸々やるついでに100キロちょっと走ってきました。
色々気に入ってますが、かなりスタイリッシュに作られています。
ミラーデザインも凝っていてカッコいい
モンキーと違って、鍵穴でハンドルロックもかけられるのはとても楽です。
ただ、こんな計上でタンクの上部に鍵穴があるため、キーストラップとかつけてるとそれが邪魔キーが回らなかったり、
タンクに接触してゴリゴリ言ったり。。。
塗装も少しムラがあるようで、仕上げがいまいち・・・・
まあ、あまり気にしないことです。
そして、ステップ。
かなり足が上に上がります。
ハンドルは低めで、乗り始めはその乗車姿勢にちょっと戸惑いましたが、
長距離乗ると、これがまたしっくりくるポジションで、個人的にはちょうどいい感じでした。
100キロ近く走ったけど、姿勢はモンキーより楽かも。
車体が大きいのもあるのでしょう。
ただ、シートは固いです。
後ろにずれようにも、タンデムの境界線っぽい段差があって、全く後ろに下がれません・・・
モンキーのシートは柔らかすぎて逆に疲れるパターンですが、これは純粋にケツが痛くなるパターンです。
そしてこのマフラーの形状。
車体下にでかい真っ黒のボックスがあって、それがエキゾーストです。通称弁当箱。
走行音はかなり静かです。さすが純正。
モンキーについてたヨシムラマフラーは自分の耳が痛くなるぐらいうるさくて、近所迷惑レベルでしたが、
これなら夜も気にせず乗れそうです。
タイヤはIRC製のタイヤでした。
生産はタイ工場でしょうか、Made in thailandと刻印があります。
まだ納車したばかりなので、性能ははっきりわかってないですが、早めに交換するかも。
そして、この特徴的なテールライト。
Z感しかない。
カッコいい!
メータ周りは、原付にしてはかなり豪華な構成になっています。
タコメーターにシフトインジケータ、燃料計、スピードメーター、オドメーター、デジタル時計。
タコメーターはアナログに限る!と思っている人種なので、このメータはとても素晴らしいです。
シフトインジケータもついているので、幻の5速を探さなくて済みます←
そして燃料計。
これは本当にありがたい!
キャブ式モンキーは、燃料計のところか、燃料警告灯すらなく、燃料コックをON/RESに切り替えながら運用するタイプです。
RESのままにして何回か本当のガス欠をさせたものか・・・
その手間から解放です!これは本当にうれしい。
夜間はこんな感じでライトアップされます。
カワサキらしき、バックライトオレンジ色です。
前輪ブレーキ。
Nissin製のキャリパーがついていますが、片押しタイプのキャリパーで、全然ブレーキ効きません。
モンキーのドラムブレーキよりちょっとマシになった感じで、どれだけ強く握りしめても前輪ブレーキをロックさせることはできませんでした。
それどころか、ブレーキをめいっぱいかけた状態でも、手で押すとバイクが前に進むという・・・
まだ乗り始めたばかりなので、アタリがついてなくて効きが悪いだけ、といった可能性もあるのでしばらく様子見ですが
最高速度が上がったこともあり、この部分はちょっと対策が必要だと思いました。
今のままだと危ない状況になった時にそのまま突っ込むことになりかねない・・・
一日乗ってみて乗り換えて正解だと思いました。
車に追い抜かれずに流れに乗れて走れる、というのが一番うれしい。
幹線道路も不自由なく走れそうです。
※さすが輸入車・・・マニュアルが全く読めません・・・(汗)
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